2014年04月26日

生きるということ

今日が終わり、また明日を迎えるであろうということ。

明日が確かにやってくる保証は、本当は誰にもないのだと思う。


あなたは、遺言書というものについて考えたことがありますか。

私も今まで自分のこととして考えたことがありませんでした。


今、法律にかかわるようになり、「遺言書」という言葉が以前より身近になりました。


そうそう、この遺言書。

成人でなくても、15才以上でしたら作成できるのですよ。


生きるということ


遠い先の未来の話ではなく、もっと身近なこととして、

自分の今ある立場・環境をしっかりと見据えて、

あらゆる角度から眺めてみることも大切ではないでしょうか。


それが、「生きるということ」なのかもしれませんね。




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Posted by carpe diem at 23:52│Comments(0)思うこと
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