2018年07月08日
手相の思い出
子供の頃の話。
同級生の手のひらにあらわれていた線に、強烈な印象が残っています。
それは、小学5年生でした。
その時のシチュエーションをよーく覚えていて、
運動場を前に、校舎を背にした階段上のエリアに座っていた時のこと。
陸上競技のことで、先生が次の大会の出場者などを発表していた時間でした。
今でも、その手相が脳裏に浮かんで来ます。
それはそれは、はっきりとした線でした。
手相という占術も知らない当時ですが、
この線は凄い!と子供ながらに思ったものです。
その後、確かにその意味をあらわすかのように、
彼女は求められ10代という若さで結婚しましたよ。
小学生から成長するにあたり、
手相がどのように変化していったかを知ることは出来ませんでしたが、
離婚・再婚と色恋沙汰を繰り返していたことをふっと思い出しました。
手相に対し、私は信頼をおいています。
上記以外にも、思うところが多々あるからです。
人間の体ってホント不思議です。
これは、忍者とアルパカです(笑)。
子供の頃、忍者に憧れました。
で、今はアルパカが気になります。
Posted by carpe diem at 14:09│Comments(2)
│占い タロット・手相
この記事へのコメント
カレンさんの手相に対する思いが伝わります。
大人になってから始めたり集めたりしたものも、よく思い出すとそういえば子供の頃にも・・・ってことありますね。
大人になってから始めたり集めたりしたものも、よく思い出すとそういえば子供の頃にも・・・ってことありますね。
Posted by t@ma at 2018年07月08日 21:14
t@ma さま
コメントありがとう!
子供の頃の出来事が、実は今につながっているってことがあるんだよね。
不思議だけれど、見えないチカラが働いているような。
コメントありがとう!
子供の頃の出来事が、実は今につながっているってことがあるんだよね。
不思議だけれど、見えないチカラが働いているような。
Posted by Carpe Diem at 2018年07月09日 14:02
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。